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【花のドラマティック博!2017のまとめ】KO-D6人タッグ戦は彰人がHARASHIMAからフォールを奪ってKO-Dタッグ奪取へ弾み!「みんなHARASHIMAさんは強いって思い込みすぎているんですよ。強くても勝てるんです。強いと勝つは違うから」(彰人)/KO-D6人タッグの次期挑戦者チームはKUDO&坂口&高梨!「あのベルトを獲って時計の針を戻す」(KUDO)/コメント中のDAMNATIONを怒れる高尾が襲撃! 佐々木はイスで殴打され、コメントスペースパネルの下敷きに!/平田がシングルマッチでディーノを下す! 手にした挑戦権は12・1新木場でのアイアンマン戦!

19日、大阪市鶴見緑地ハナミズキホールにて「花のドラマティック博!2017」がおこなわれた。今林久弥APの前説では3・11アゼリア大正の開催がアナウンスされた。オープニングコールにはスマイルスカッシュが登場。KO-D6人タッグ戦に向けて「DDTを辞めた今でも欲しかったベルトに挑戦できるチャンスを得ることができたので結果を出したい」(ウラノ)「6人タッグを獲って後楽園のEXTREMEも獲って二冠王になりたいと思います」(高尾)「今までも一回も獲ったことのないベルトを獲りたいと思いまーす!」(HARASHIMA)と意気込みを述べ、3人で「DDT」「大阪大会」「スタート!」とコール。

第5試合は男色ディーノvs平田一喜のシングルマッチ。平田がダンス入場し、ディーノが狩り入場してマイクを要求。昨日の浜松大会での出来事を振り返り「今日は一切油断していない。タイトルっていうけど、今のアンタの力がタイトルに届くと思わないわ。アンタはメガネをかけるためにプロレスをしているのよ。メガネなしで私に勝てれば考えてもいいけどね」大鷲「おい! コイツからメガネをとったらただの一般人だろ!」平田「大鷲さん、俺知りたくなったんだよ。メガネをかけないでどこまでいけるのか。男色ディーノ、メガネをかけないでやってやるよ!」ということで試合スタート。平田はドロップキックでディーノを倒すと思わずメガネに手を伸ばすが「今日は使わないんだよ!」。その後はディーノに捕まって男色殺法の餌食に。平田はエルボーで食い下がり、ランニングエルボー。メガネを差し出す大鷲をもエルボーで倒してディーノにエースクラッシャーを炸裂させる。スライディングキックを決めるもカウント2。2発目はニアロープで終わってしまうと、ディーノがリップロック。男色ドライバーをカウント2で返した平田。ケツを掘られている平田に、大鷲がなんとかメガネを渡そうとする。苦悩する平田にゆにが大石の耳打ちされる中で「平田! そんな金髪豚野郎に負けてんじゃねえ! はやくこのメガネをかけて踊り倒して俺のところまで上がってこい! 勝俣君、このメガネを平田に!」とマイク。勝俣が渡そうとするも転倒。なんとかリングにメガネを滑り込ませたところで勝俣がバッタリ倒れてしまう。リング内ではディーノにスリーパーを決められダウン寸前の平田だったが、なんとか耐え抜くとディーノに延髄斬り。メガネを装着してダンス。「GO!GO!」でディーノにケツを掘られ、ファイト一発!から男色ドライバーを狙われるも、ジャックナイフ式エビ固めで切り返すがカウント2。ディーノがゲイ道クラッチも平田がかわして外道クラッチを決めて勝負あり。本人含め、みんなビックリ。

試合後、平田がマイクを取る。平田「お客さん、俺が勝って戸惑うってどういうことですか。でも、一番戸惑っているのはこの僕です。だがしかし、ディーノとシングルやって3カウント取った。これは現実だよな! 緩やかな拍手、ありがとうございます。ディーノ、勝ったぞ。これで俺がなんらかのタイトル…KO-D無差別か、KO-Dタッグか、EXTREMEか、俺のタイトルマッチ、組めや!」ディーノ「ハハハハ、平田、よく私を越えたわね。私は中性的ではあるけど性別としては男よ。約束は守る。タイトルマッチを組みましょう。そうね…12月1日新木場で挑戦者・平田としてタイトルマッチを組みます。そのタイトルとはDDTの象徴、アイアンマンヘビーメタル級王座。平田一喜が挑戦者で王者はその時の王者。ちなみに今の王者は東京女子プロレスの優宇。優宇は強いわよ。でも、今のアンタだったら優宇を倒せるかもしれない! 平田、栄光を掴むのも逃すのもアンタ次第よ。この巡ってきたチャンス、必ずモノにしなさい」ディーノはさっさと退場。平田「え? なんらかって言ったけど、俺の中ではEXTREMEとかKO-Dタッグに大鷲さんと組んで挑戦とか、なんなら無差別とかでやると思っていたんですけど、アイアンマン? 優宇だとこの野郎! 女子だと? フザけんな! いいよ! 確かになんらかのタイトルマッチって言った俺にも責任あるよ。いいか! 優宇が強いって言ったって所詮、女子だろ? 女! ボコボコにしてアイアンマン獲ったら俺がKO-D無差別に目指してそこでベルト獲りますよ!」

【試合後のコメント】
ディーノ 今の平田は無敵だぞ。やれるよな?
平田 やれるよ、この野郎! アイアンマン? 無差別とか言われると思って気持ち決めていたけど…。
ディーノ それはオメエがベルトに対する差別をしてんだよ。その気持ちがなくならないと無差別にはいけねえ。その気持ちがあるうちはオメエはまだアイアンマンだ。鉄の心を持たないと。それが足りてねえ。
平田 ディーノさん、間違えていたよ。KO-Dだってアイアンマンだって同じベルトだぁ。いいか! 現時点では優宇か? その時のチャンピオンに挑戦して獲って、腰に巻いて!
ディーノ あの時の平田の輝きを取り戻すぞ。平田時代の第二章の幕開けだ。今まで沈んでいたが、平田が再び火を噴く時がきた。平田火山だ!
平田 アイアンマンのベルトを世界一輝かせてやる!
ディーノ アイアンマンからスタートした男だからな! やれんのか?
平田 やってやるよ!
ディーノ 優宇をぶっ潰すぞ! 今のところ優宇をぶっ潰すぞ! そして誰でもかかってこい! 平田火山だ!

セミファイナルは佐々木大輔&遠藤哲哉vs入江茂弘&マイク・ベイリーのタッグマッチ。DAMNATIONの奇襲で試合スタート。場外戦でペースを掴むとリングに戻っても入江に攻勢をかける。入江はブラックホールスラムを遠藤に決めてベイリーとタッチ。ベイリーは佐々木の介入をもろともせず、さらに2人を場外に出して三角跳びケブラーダも決める。遠藤もケブラドーラ・コンヒーロを決めてやり返すと、替わった佐々木がダイビング・ラリアット。ベイリーは佐々木にハイキック。入江が出てくるとテディベア。これはカウント2。入江の頭突きを耐えた佐々木がドロップキックからクロスフェース。入江がかわして交通事故タックル。佐々木が投げ捨てドラゴンを決めれば、入江がビーストボンバーを振るって戦況は遠藤vsベイリーに。遠藤のテツヤ・イン・ザ・スカイは入江がカット。入江は佐々木と遠藤の連係で蹴散らされてしまうと、ベイリーも合体フェースバスターでピンチ。それでも遠藤のシューティングスターを回避すると入江がダイビング・キャノンボールでアシスト。ベイリーがバズソーキックから竜巻旋風脚、最後はアルティマウェポンを投下して勝利。

【大会後のコメント】
――前哨戦で遠藤選手から直接フォールを奪った。
ベイリー 別に驚くことではない。アイツの動きもずっと試合をやってきて学んできた。KING OF DDTの1回戦でフォールを許して以来、俺はエンドーには負けてない。俺は上がっていく一方だが、アイツは落ちていく一方だ。今日起こったことが後楽園でも起こるはず。エンドーは俺に恐れをなすだろう。毎日毎日ゆっくりとエンドーに対して優位に立ってやる。

遠藤 ちょっとだけ痛かったけどなんともない。余裕だよ。
佐々木 おい、テツヤ。何が余裕だ。あんな醜態晒して、俺たちDAMNATIONは負けは許されないぞ。

すると高尾がイスを手に佐々木を襲撃。遠藤を排除してイスでぶん殴り、さらにコメントブースのパネルを倒して下敷きにしてしまった。遠藤が救出に向かうもパネルの上げ方が中途半端で2人まとめて下敷きになってしまう醜態を晒してしまった。

メインイベントはKO-D6人タッグ選手権試合。第31代王者組のALL OUT(竹下幸之介&彰人&ディエゴ)はスマイルスカッシュ(HARASHIMA&高尾蒼馬&ヤス・ウラノ)を相手に初防衛戦。タッチワークでウラノを捕まえるALL OUT。彰人はコーナーに控えるHARASHIMAを挑発してカリカリさせる。ウラノはディエゴのタイツをロープ越しに掴んで高尾と交替。今度はスマスカがディエゴを捕獲する。高尾とウラノに攻め込まれるのもそっちのけでHARASHIMAと彰人がコーナーを挟んでエルボーを打ち合う場面も。HARASHIMAがディエゴにキャメルクラッチ。彰人がドロップキックでカットすると、HARASHIMAが彰人に突っかかっていくが、彰人はすぐさま自陣コーナーへ戻る。苦しいディエゴは高尾にドロップキックを決めてピンチを脱出。替わった彰人はコーナーのHARASHIMAに一撃加えてから高尾にアームホイップ。高尾も串刺し攻撃を止めてディープインパクト。ウラノが出てくるとヤスクラッチと彰人のアンクルホールドの切り返し。彰人のバックドロップから竹下が出てきてスマイルスカッシュにドロップキック連打。ウラノにブレーンバスター。ウラノも低空ドロップキックからハーフダウンの竹下に延髄斬りを決めてHARASHIMAとスイッチ。竹下もディエゴとタッチ。HARASHIMAがファルコンアロー。これは竹下がカット。ディエゴは竹下の串刺しビッグブーツを呼び込んで、さらにバックドロップ+ダイビング・ラリアットの合体技。彰人に替わるとスマスカが串刺し攻撃。ウラノのフェースクラッシャーからHARASHIMAがスワンダイブ・ボディープレスを狙う。これは竹下が阻止。彰人が捕まえてキン肉大移動式の足横須賀。彰人が再度足横須賀を放つも、HARASHIMAはリバース・フランケンで抵抗。串刺しの蒼魔刀から正調・蒼魔刀を狙ったが寸前でかわされてしまう。ここから巧みに彰人が丸め込み、慌ててバズソーキックを放ったHARASHIMAをかわしてのヨーロピアンクラッチで電光石火の3カウント。

試合後、HARASHIMAは松井レフェリーに詰め寄ったが裁定は覆らず。彰人はニヤリとHARASHIMAに3カウント入ったことを誇示。引き揚げるスマスカに向かってマイクを取る。彰人「HARASHIMAさん、往生際が悪いですね。今日3つ取ったのは僕でしょ? HARASHIMAさん、あなたは強いかもしれないけど、今日3つ取ったのは僕さー! HARASHIMAさんも鍛えているかもしれないけど、僕も鍛えているんですよ。タッグタイトル戦も勝って、僕がタッグのベルトを巻いてやるさー!(怒って向かおうとするHARASHIMAに)おいおい、往生際悪いな、本当に。タケちゃん、HARASHIMAさん挑発しすぎてカリカリした感じになってゴメンね。でも君の生まれ育った大阪の地で6人タッグのベルト防衛できてよかったです。タケちゃん、アンタ団体の顔なんだから最後は締めてください」すると酒呑童子がリングイン。KUDO「俺の欠場で返上したそのベルト、価値を高めてくれてありがとう」彰人「待て待て。なんか6人タッグのベルトに挑戦させてくださいみたいな。あなた、勝手に欠場して6人タッグのベルトを返上して、そんな都合のいい話あります? そんなのないでしょう」KUDO「そのベルトが一番似合うのは俺たち酒呑童子なんだよ!」彰人「一番似合うのが酒呑童子とかそんなのどうだっていい。今巻いているのは俺らだから、俺らに決定権あるだろう」高梨「うざい。本当にオマエ、今日勝っておきながらこうやって微妙な空気にして支持を得ないのはそういうところなんだよ。俺らが挑戦する…お、チャンピオン。タケちゃん、オマエだったらなんていうんだ? どーんと構えているところを見せてくれよ」竹下「6人タッグのベルトに挑戦してもいいですよ。どーんと構えてますから」今林「ちょっと待ってください。当事者同士で決めないでくれますか? 今は男色Pがリング上の全権を握っているので」ディーノ「面倒くさい問題を押し付けますね。私としては酒呑童子の気持ちもわかります。ただチャンピオン3人の一人でもやる気がないと組みづらい。タケちゃんはどーんと構えている」竹下「どーんと構えてます」ディーノ「ディエゴは?(ディエゴの仕草を見て)お~この陽気な感じ。あと一番面倒くさい人どうですか?」彰人「男色さん、6人タッグ決定戦の時に言ったじゃないですか。このベルト、オマエらとやらないとベルトを持っている意味がないって。やるに決まってんじゃん。向こうからやるって言ってきたんだから」ディーノ「最初からそう言えばいいじゃん」竹下「彰人さんはかまってちゃんなんで、そこはあまり触れないでください」ディーノ「じゃあ決定します」こうして日時と場所は未定ながらもKO-D6人タッグ選手権試合◎<王者組>竹下&彰人&ディエゴvsKUDO&坂口&高梨<挑戦者組>が決定。酒呑童子が引き揚げると改めて竹下がマイク。竹下「ディエゴ選手が12月をもってチリに帰ってしまいます。なのでディエゴ、最後の大阪だからラストメッセージお願いします」ディエゴ「今日大阪で試合ができてすごく嬉しいです。そしていつも美味しいものばかり食べましたよ。いつも悪いことばかりしましたよ。僕は大阪大好きです! そしてALL OUTのみんなで最後までこのベルトを守りたい!」最後は彰人が締めの挨拶。彰人「今日こうやって6人タッグのベルトを巻いて大阪に来れてよかったです。次、戻ってくる時も6人タッグのベルト、そしてタッグのベルトを獲って戻ってきたいと思います。今日はありがとうございました!」

【試合後のコメント】
坂口 何言ってんの、アイツは。このベルトを俺らから獲ったわけじゃないでしょ? 兄貴がケガをして欠場して返上しただけ。俺らに勝ったこともないくせに偉そうなこと言ってんなって。気持ち悪いな、カマみたいなしゃべり方しやがって。すげえ気分悪いよ。ちゃっちゃと終わらせてベルト獲ってウチらのところに戻そう。
KUDO アイツらがすげえチャンピオンだってことは認めるよ。あのベルトを獲らないと俺は脳震盪を起こしたままなんだよ。あのベルトを獲って時計の針を戻します。

竹下 彰人さんが完全にHARASHIMAさんから一本取ってくれたんで。
ディエゴ きれいだった。素晴らしかった。
竹下 完全にスリー入っていたでしょ? でもまだ彰人さんにはサブミッションがある。今日それを出さずにHARASHIMAさんから勝ってる。これがどういうことかわかりますか? 僕たちはまだまだ出してない。その中でHARASHIMAさんからスリー取った。これもうタッグベルトが見えてきたでしょ。ALL OUTでベルトを総獲りするから。(無差別、タッグ、6人タッグの)三冠いくんで、皆さん楽しみにしていてください。
彰人 HARASHIMAさんは強いです。強いけど3カウントは取れるんです。強くなくても3カウントは取れる。ギブアップも取れると僕は思っています。みんなHARASHIMAさんは強いって思い込みすぎているんですよ。強くても勝てるんです。強いと勝つは違うから。HARASHIMAさん、今日はたぶん自分の耳で3つ叩かれているの聞いているんですよ。それなのに最後往生際が悪すぎる。エースだったらタケちゃんみたいにどーんと構えないと。最後動揺して「ツーでしょ?」って。あんなダサいことエースがしちゃダメだよ。ドーンと構えないと。後楽園もタッグのベルトを一気に取って。ディエゴが帰るまでにたくさんのベルトを。
ディエゴ 全部持って帰ります。キング・オブ・ダークも欲しいよ。もらっていいですか?
彰人 いいんじゃない?(苦笑)
ディエゴ お土産にしたい。
竹下 彰人さんはHARASHIMAさんと相性がいい。絶対に勝てるし、僕は丸藤さん。丸藤さんはKO-Dチャンピオンの竹下幸之介に任せてください。丸藤正道は竹下幸之介、DDTの名を刻むんで、ここは任せてください。

――KO-Dタッグ戦では彰人選手はHARASHIMA選手狙いは変わらない?
彰人 まあまあ、そうですね。
――竹下選手は丸藤選手を狙っていく?
竹下 そうですね。
彰人 けど、丸藤さんが優勢に立った時は僕が助けにいくし。
竹下 それはもちろん。タッグマッチなんで。

――KO-D6人タッグは酒呑童子が挑戦表明したが。
彰人 自分で欠場しといてベルト返上して僕らがチャンピオンになったら、すげえ実績残して万全の状態じゃないかもしれない状態できて、挑戦させてくれってそんな都合のいい話はないでしょう。けどね、僕は6人タッグをALL OUTでやるってなった時の相手は酒呑童子だったから。そことやって勝って防衛しないと、僕らのベルトはスタートできてない。
竹下 あの時、酒呑童子がベルトを返上してなくてもALL OUTがチャンピオンになったという証明をしますよ。
彰人 チャンピオンが何も実績をあげてない酒呑童子を挑戦するのを認めてやったみたいな。
竹下 どーんと構えてるんで。
彰人 あくまで上から僕はいくんで。

HARASHIMA 完全に僕が不覚を取ってしまった。スマスカでベルトを獲れなくて2人には申し訳ない。レフェリーが3つ数えたら3カウントなんで、悔しいですけど、今日は僕らが取られてしまった。
高尾 スマスカとしては初めての挑戦なので獲りたかったですけど、また挑戦して獲りたいと思います。自分はEXTREMEが決まっているので、本当はこのベルトを獲って二冠王になりたかったんですけど、EXTREMEは絶対に獲るんで。
ウラノ すごく残念。その一言に尽きるんですけど、今日で終わる気は全くしなかったので。これからスマイルスカッシュで頑張ってもらえればまたチャンスは巡ってくると思うので。その時を待ちたいと思います。

――KO-Dタッグ戦に向けて。
HARASHIMA 連敗は許されないので、厳しく自分を追い詰めてより気を引き締めてガッチリいきます。
――彰人選手に対して思うところは?
HARASHIMA まあ色々ありますけど、ガッチリいきます。

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