DDT Official Web Site

DDTプロレスリングSuperStars

リポート&コラム

【Body Feels EXIT 2018のまとめ】大家&今成の長渕キック炸裂も勝村軍(仮)が連勝! 抗争の渦中に新人・鷲田が名乗り。織部もガンプロファミリー入り/「学プロの神」テイオー、冨永に完勝で後輩・怨霊とのタッグで「追試」を実施! 冨永のパートナーはセック鈴木こと翔太に!

11日、東京・王子Basement MON☆STARにて「Body Feels EXIT 2018」がおこなわれた。試合前の全選手入場式には大家、今成、冨永が登場。それぞれ意気込みを語っていく。冨永「みなさん今日はなんの日かご存知でしょうか。建国記念日ですね。初代天皇の神武天皇が即位した日だと、さきほどウィキペディアで調べてきました。いわゆる神話の時代ですね。私や大家さん、今成のルーツである学生プロレスにも神話の時代というのがございまして。初代天皇のような存在がいるんですよ。それが本日、私と対戦するMEN’Sテイオーさん、いやMEN’Sテイオー。イエス・キリストやブッダにさん付けはしないですから。MEN’ Sテイオーがいなければ、我々、学生プロレスOBは日の当たるところで試合ができなかった。今日、私は神と闘うわけです。しかし萎縮はしていません。この興行が終わった後、私には神殺しの異名がつくでしょう。(神殺し!の声に)まだ殺してないですよ、今日殺すんです! ご期待ください」今成「勝村周一朗くん、新しいパートナーのブラックリベラ。おい、リベラにはとんぼって意味があるらしいじゃねえか。でもな、俺の中でとんぼっていったら長渕剛のドラマなんだよ! 誰の許可を得てとんぼ名乗ってんだ、エー! 長渕の許可得てんのか! 『とんぼ』のドラマの中で、長渕さんはいろんな暴力を表現した。そこで生み出された技が、世に言う長渕キックだ! 今から長渕キックの教室を行なうぞ。練習をする。長渕キックにはコツがあるんだ、冨永。俺に続いてくれ。勝村コラ!(エア長渕キック) そう、何かに当たって自分がよろけるんだ。それくらいの遠心力があるキックを長渕剛は発明したんだ! 俺はそれを今日リベラ、いや勝村周一朗に決める! そして、俺が長渕キックで必ず勝つ!」大家「(落ち着いて)たくさんのご来場、誠にありがとうございます。俺たちはね、弱いってことくらい分かってんだよおい。なんの変哲も無い、普通のレスラーですよ私。(今成を指し)なんの変哲も無い、普通の一般人ですよ。(冨永を指し)コイツは学生プロ崩れですよ! 俺らみんなそうだけど。そんな奴らが一大決心して! 一大決心して! 一大決心して! プロレスをメジャースポーツにするなんてことを、バカげた荒唐無稽なことを言ってんだ! やってやるよ、弱かろうがなんだろうが! リング上で最後に勝った奴が強いんだったら、俺たち弱いかもしれねえけど強くなる可能性だっていくらでもあんだろおい! 今日はメインでリベラ! リベラ、なんだよおいふざけんじゃねえ! ステーキ屋じゃねえんだぞこの野郎! 絶対に絶対に絶対に、俺たちが勝ちますので応援よろしくお願いします!」

第1試合は織部克巳vs鷲田周平のシングルマッチ。鷲田はこの試合がデビュー2戦目。織部は念願のガンプロ初登場となる。試合はローキックの蹴り合いからスタート。さらにチョップの打ち合いへ。織部のショルダータックルに鷲田はミドルキック、ボディスラム。お互い蹴りを武器とするだけに蹴り合いはサッカーボールキックの我慢比べへ。そこから織部が逆エビ。鷲田はコーナーへのバックエルボーからミドル連打。逆エビは織部がエスケープし、ブレーンバスター。ミドルキックの打ち合いから織部はとラースキックをヒット。倒れた鷲田にバズソーキック、さらに克巳脚でフィニッシュ。試合後、織部が求めた握手を鷲田は拒否し、睨みつけて退場。

第2試合は伊橋剛太vs安部行洋がシングルマッチで対戦。伊橋は長州力のダメ出しにショックを受け、前大会を欠場しており、その際に流れたカードが大家の厳命によって実現した。試合は安部が先制。伊橋はボディプレスを狙ったがかわされ、うつ伏せ状態でレッグドロップを食らう。安部はエルボー連打、ヘッドロックと基本技で厳しく攻め込む。伊橋は張り手を連打していくが安倍はネックロックから胸板にチョップ。伊橋はレッグラリアット、前腕でのハンマー連打で反撃。ロープに飛んでの追撃は安部がフラッシュマンズ・タイムストッパーから延髄斬り。さらにエルボー連打からコブラクラッチ、Vトリガーも。伊橋はカウンターでラリアット。だがムーンサルトプレスは自爆となり、安部がカミゴェを決めて3カウント奪取。勝った安倍は深々と礼。

第3試合はタッグマッチ。翔太&HARUKAZEがバリヤンアッキ&サマラのインドタッグと対戦。試合が始まると会場インドコール。「なんか日本に来て頑張ってる感出てるだろ!」と不満げな翔太。序盤はインドタッグが好タッチワークもあって攻勢。サマラのブレーンバスターから「ナマステ」と手を合わせてからの2人でのチョップ。ダンスからのエルボードロップも2人で。コルバタを決めて窮地を脱したHARUKAZEは翔太にタッチ。サマラの顔面を踏みつけていく翔太にブーイングが。しかしかわったアッキがエルボー、サッカーボールキック、バックドロップで反撃。サマラは翔太にもブレーンバスターを決める。翔太とアッキのラリアットは相打ちで両者タッチ。雪崩式の攻撃を狙ったサマラに対し、阻止したHARUKAZEがぶら下がり式腕十字。HARUKAZEはそこからダイビング・クロスボディも決める。スピアからのフォールはアッキがカット。ここで翔太が「ジャパニーズスタイル・ダブルチーム!」と倒れたサマラの上にHARUKAZEをボディスラム、ブレーンバスターで投げる。フィニッシュを狙った滞空時間の長いブレーンバスターはサマラがかわす。前半戦のお返しで顔面を攻撃された翔太は視界を奪われ、敵と間違えHARUKAZEにDDT。大ダメージのHARUKAZEにサマラがスネーク・チャーマー(HARUKAZEを踏み台にしてジャンプしての後頭部へのレッグドロップ)でフィニッシュ。悔しがる翔太に、勝ち誇ったサマラはアメリカンスタイルで「SUCK IT!」。

セミファイナルでは冨永真一郎がMEN’Sテイオーとシングルで対戦。テイオーはガンプロ初参戦。試合が始まっても、どっしり構えるテイオーに触ることができない富永。テイオーは場外で余裕のスクワット。リングに戻るとテイオーがグラウンドで圧倒。片エビ固めも強烈で、3カウント入りかける。テイオーは自ら両手、両ヒザをついてパーテール・ポジションで富永に攻めさせるもすぐに形勢逆転。スリーパーも絞め方を変化させながら決めていく。テイオーはボディスラム2連発、富永がロープに飛ぶとコブラツイストでキャッチ。滞空時間の長いブレーンバスターも決まる。富永はドロップキック3連発で反撃。ムーンサルトプレスもヒット。先にナックルパートを見舞った富永だがテイオーがお返し。そこからスピニング・トーホールドへ。これは富永がレフェリーをテイオーの前に引っ張り込んでエスケープ。レフェリーを馬跳びで飛び越えてのドロップキックも。ミラクルエクスタシーをウラカン・ラナで切り返した富永だったが、すかさずテイオーが再度ミラクルエクスタシー。これでもフォールにいかず、最後にトドメのスピニング・トーホールドを決めた。

試合後、富永がマイクを握る。富永「MEN’Sテイオーさん、いやMEN’Sテイオーですね、キリストやブッダにはさん付けはしない。今日、初めてあなたと1対1で闘って。人は人智を超えたものに触れた時、足が震えるということを初めて知りました。しかしテイオーさ……いやMEN’Sテイオー。あなたは神だが人だ! 触れられないわけがない。あんたも同じ人間なんだからな。あー悔しい! 追試をお願いします!」場内から「追試」コール。テイオー「名前なんだっけ? 富永。俺はべつに学生プロレスの神でもなんでもないけど、何かのお告げか、今日は髪を赤くしてきました。スーパーサイヤ人ゴッドのように、神は赤なのかもしれません。お前は追試をやってくれと言うけど、お客さんもしてほしいのかな(拍手)。でもな富永、プロレスは1対1だけじゃねえんだよ。2対2とか、3対3とか、おもしれえことがいっぱいあんだよ。そこにまたプロレスの良さがある。お前が追試を受けたいってんなら、俺の学プロの、一番、絶対服従する奴っていったら……同じ東海(大学)の怨霊がいるから。どんなスケジュールがあっても参戦させるから。会場を作りなさい。俺は怨霊を連れてきてあげるから」引き揚げていくテイオーにUWF(関東学生プロレスリング連盟)コール。再び富永が「わかりました。私も学生プロレスの友達をパートナーにしましょう。誰かはWEBでご確認ください」とマイク。

メインイベントは大家健&今成夢人vs勝村周一朗&ブラック・リベラのタッグマッチ。勝村軍(仮)のリベラは試合初登場。勝村&リベラが入場すると、先にリングインしていた大家&今成が奇襲。場外戦へ。今成は勝村を客席に投げつけ、長渕キックを見舞う。だがリングに戻ると勝村がエルボー、キックで攻勢。今成は長渕キック連発からルー・テーズ・プレス、腕十字。大家も続こうとするが勝村がカウンターでワキ固め。リベラは今成にスワンダイブ式でドロップキック。勝村は今成にスリーパー。ロープにもたれさせてトップロープ越しのドロップキック。ヒップトスで投げ、そのまま自分も側転した勢いを使っての蹴りも。アームロックで腕にダメージを与えると飛びつき腕十字へ。リベラは側転からバックキック。鎌固め、ハーフボストンと攻撃を重ねるリベラ。今成はブルーサンダーで反撃し大家にタッチ。ここで大家もポケットに手を突っ込みつつ勝村に長渕キック。カミカゼは勝村がスリーパーで切り返す。大家&今成はリベラにスーパーパワーボムを決めようとするが、リベラはウラカン・ラナでディフェンス。今成にはジャンピング・バックスピンキック。大家と勝村はエルボーの打ち合い。そこから大家が頭突き。勝村はヒザ蹴りからニンジャチョークへ。これをブレーンバスターで返そうとした大家だが決まらず、さらに勝村が絞め上げる。これで大家が失神状態に。勝村とリベラは今成にダブルのキック。だがロープの反動を使って今成がラリアットを2人同時に決める。リベラには投げっぱなしジャーマン。しかし勝村に捕まり、フィッシャーマンバスターを食らうと最後はリベラのOSUCURO(スプラッシュ)が完璧に決まって3カウント。

試合後、勝村がマイク。勝村「おい大家、今成、お客さんも、見たか。何回やっても同じなんだよ。お前らには絶対に負けない! 何回やっても同じだぞ。これ以上、恥さらしたいんだったらいくらでもやってやるよ。できんのかよオラ!」食らいついてきた今成に勝村はビンタ。そこに鷲田や織部も加わっていくが勝村が蹴散らす。勝村「どいつもこいつもくだらねえな! 織部、お前は関係ねえだろ、出てくんじゃねえ。鷲田も下っ端のくせに出てくんじゃねえ!」リベラ「国籍不明のブラックリベラです。はじめまして」勝村「(日本語)しゃべれんのかい!」リベラ「ガンプロファンはけっこういいですねぇ、賑やかで。ただリング上にいるのがこの3人(大家、今成、鷲田)ということで。ずいぶんだらしねえな。ファンに恵まれて……」大家がリベラに襲いかかるも撃退されてしまう。リベラ「人の話は最後まで聞きましょう。そんな当たり前のこともできない、ここに転がってるクズ連中。勝村さんが言う通り、何回やっても大丈夫です。僕らはたいしてダメージもないのでね。じゃあ3人、最後に適当に締めてください」勝村「言い訳してあったかいお客さんに同情してもらえ!」勝村軍(仮)が去ったリングに大家、今成、鷲田が残る。大家「何が国籍不明だおい! 最低でも日本人だろ。ふざけんじゃねえって! 今成! 今成おい! あん時と一緒だおい! 悔しいだろ! 悔しいだろ!」今成「あ~! 悔しい! チクショウ!」鷲田「大家さん! 俺だって悔しいですよ!」大家「どうすんだ、じゃあ!」鷲田「あいつらとやらせてください!」大家「おおおおおお! わかったおい! 練習生から俺たちの背中を見続けたおい! てめえが! てめえが! てめえが悔しいと感じたんならおい! 3月11日、大阪! 今成! 鷲田! おまえら組んであいつらを倒せ!」今成「おい、鷲田。悔しいか?」鷲田「悔しいですよ!」今成「よく言ってくれたよおい! お前といつも2人で道場で練習してるけどよ、お前に教えてる練習メニューはな、全部、勝村さんのジムのメニューなんだよ。なんでかわかるかおい。お前を、勝村周一朗を倒すための、ガンバレ☆プロレスの殺人マシンに育てるためだ。俺たちの練習の成果を、勝村周一朗、そしてあのヒゲ! いま広島にいる岡田剛史! 一昨日、悠長に日本武道館のBRAHMANのライブ見に来てんじゃねえよ! ガンプロ来ないでなんでBRAHMANの武道館行ってんだ。俺と鷲田で倒すぞおい!」大家「まったくゼロの状態で始めたこのガンバレ☆プロレス、旗揚げ当初は私一人しか所属がいませんでした。その会見で今成が襲われ、今日みたいに悔しい思いをしました。だから今成は人間として、レスラーとして立ち上がった! それから約5年経ちました。私たちは弱小ですでも! ちょっとずつ所属選手が増えました。川村虹花もそうだし、引退したあともいつも手伝いに来てくれる星野、そして鷲田。今成もHARUKAZEもそうです。今まで俺、自分でなんとかしなきゃいけねえみたいな、自分でガンプロ背負い込んでたところがあって。でもこんな仲間増えたんすよ。俺が至らないところは今成、星野、鷲田が助けてくれる! この2年で私は家族を得ましたけども、ここにもうひとつの家族があります! ガンバレ☆プロレス所属選手が増えて、俺たちは家族みたいな存在になりました。だから大阪大会、俺だって勝村周一朗を倒しにいきたい。でも今成、そして鷲田、デビューしたばっかりで強いかどうかわかんない、勝てるかどうかわかんないけど、でも立ち向かってくれるんですよ。なんでか。俺たちの家族だからじゃないでしょうか! 親がやられてたら勝てるかどうかわかんなくても真っ先に立ち向かっていく、そんなふうになってくれて俺は嬉しい! 3月11日、頑張れよ!」鷲田「頑張ります!」大家「それじゃ締めるから選手たち、リングへ上がれ! みなさん立ってください。いつものやつで締めたいところですけども、ファミリー感を!ファミリー感を! 俺たちみんなファミリーなんだよおい! (観客に)辛いことあったらなんでも相談してこい。1600.sekigahara@ezweb.ne.jpまでおい! どんな辛いことがあっても、借金したとか離婚とか、なんでも相談のってやるよ! 俺たちはおまえらのお父さんだよ!(父さんコール) じゃあガンバレ☆お父さんで締めましょう。ここにもお父さんいると思います。私もお父さんです。そのお父さんにもお父さんがいます、それは私です。ということで! いくぞー! ガンバレ☆お父さん!」

恒例のバッコミでは今成に対して翔太の先導で「ツヨシ」コール、さらには「ヨーソロー」コール。大会をいったん締めたところで集会へ。
【ガンバレ☆集会】
大家 お父さんだよおい! 本当に悔しいですよ! 俺たちすげえ弱いかもしれねえよ。俺は20年以上前に、強くなりたくて学生プロレス始めました。お前ら(今成、富永)も強くなりたいかどうかわかんないけど、夢に憧れて学生プロレス始めたんだよな。
翔太 大家さん、いや、お父さん! 大家さんが父親でわがまま聞いてくれるんだったらね、さっき、聞き覚えのある英単語が聞こえてきたんですよ。U、W、F。関東学生プロレス連盟。MEN’Sテイオー、さっき言ってましたよね、後輩が怨霊だと。その下の下の下の下に誰がいるか知ってますか! この俺、翔太いやセック鈴木がいるんですよ! UWFは偉大なレスラーを輩出してきました。GENTAROさんもそう。怨霊さんもそう。DDTに高尾蒼馬いるでしょ。今は別々の道になったけど三富だってそうですよ。その一員なんですよ僕も。そのUWF、みんな試合したことあるんですけど、唯一、指一本触れたことない人がいるんですよ。それがMEN’Sテイオーなんです! だから、富永さん、パートナー探すって言ってましたよね。富永さんがいいんなら、この翔太、元セック鈴木をパートナーにしてMEN’Sテイオー&怨霊組とやらせてください!
大家 わかった! 俺の権限では決めない! 富永決めてくれ。
富永 翔太さん、いやセック鈴木! あんたやMEN’Sテイオーさん、怨霊さん、UWF。そしてこの俺は三多摩レスリングセッション、SWS! プロレス業界に真壁刀義からサバイバル飛田まで輩出したこのSWS! エロワード・ネゲロこと、この富永真一郎がパートナーに任命してやるぜ!(握手)
今成 学生プロレス、いろんなことがありますよ。(客席を指し)あそこにいる、俺の学生プロレスの同期のソルト佐藤くん! ソルトはなぁ、今日、単身赴任が決まったってことで会いに来てくれました! こいつは、この(服の)ジッパーのYKKに勤めている!(YKKコール) 学生プロレスやってたらいろんなことあるよ。俺たち新入生歓迎会で平成維震軍の旗振ってたら右翼サークルに間違えられたり! そこからYKK入ったりいろんなことありますけどね、頑張っていきましょう!(YKKコールの中、佐藤氏が客席へ戻る)。
大家 織部! てめえなんか、ちょっとガンプロ呼ばれて、レギュラーになりたいとか言ってるらしいじゃねえか!
織部 SNS上で言わせていただきました。
大家 今日の試合後もその意気込みの表れか!
織部 大家さん、僕もファミリーに入れてください!(織部コール!) 大家さん、いや、お父さん!(抱擁!)
大家 今日からお前は大家克巳だ!(大家コール)。織部、3月21日、板橋大会、俺と組んで勝村たちと闘うぞ!
織部 よろしくお願いします!
大家 お前ら締めるから立て! みんなファミリーだ。そのファミリーの一人が単身赴任するんだろ?(ソルト佐藤氏を再度呼び込む)。いくぞーって言ったらおーって言ってください。そしたら「ガンバレ☆YKK」で。いくぞー! 所属とか学部とか違っても学プロの後輩だ、なあ! 送り出したいんだよ! ファミリーの一人が旅立つんなら勇気付けてやりたいじゃねえか!
今成 みんなジッパー上げろ!
大家 いくぞー! ガンバレ☆YKK!(YKKコール)